風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう!

NHK大河ドラマ 風林火山 第30回 「天下への道」 7月29日放送 あらすじ

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NHK大河ドラマ 風林火山 第30回 「天下への道」 7月29日放送 あらすじ

 塩尻峠の戦いで武田晴信市川亀治郎)、山本勘助内野聖陽)が信濃守護・小笠原勢を打ち破ったと同じ頃、越後に新たな動きが起きていた。長尾家の家督争いが決着し、弟の長尾景虎Gackt:ガクト)が兄・晴景から当主の座を譲り受けたのである。ただ、越後はいまだ群雄割拠が続き長尾景虎は国内の統一を果たせないでいた。統一の鍵を握っていたのが宇佐美定満(緒形拳)だった。宇佐美は長尾景虎が真に国主に相応しい男か見極めんと模様眺めを続けていた。
 信濃情勢が落ち着きを見せる中、山本勘助は旅に出た。新兵器・鉄砲こそが将来の合戦を左右すると見抜いた山本勘助は、その産地である根来寺に出向き百挺もの買付けに成功した。運搬には舟と港が必要とあって、駿河に立ち寄った山本勘助は港の借用を今川義元谷原章介)に願い出る。その席で、北条氏康松井誠)に追い詰められた関東管領・上杉憲政(市川左團次)に長尾景虎が損得抜きで援軍を送ったと聞き、山本勘助長尾景虎に興味を抱く。甲斐に戻った山本勘助武田晴信に自らが思い描く天下取りの構想を語る。
 それは越後も駿河も手に入れ大国となって天下に号令を下すという壮大な計画だった。
 山本勘助は将来の敵の内情を探るため、越後に潜入したいと武田晴信に願い出るのだった。
http://www.nhk.or.jp/taiga/story/story30.html
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