風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう!

NHK大河ドラマ 風林火山 第15回 「諏訪攻め」 4月15日放送 あらすじ

NHK大河ドラマ「風林火山」のこと、いろいろと書き連ねています。

サイトマップ

風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう! > スポンサー広告 > NHK大河ドラマ 風林火山 第15回 「諏訪攻め」 4月15日放送 あらすじ風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう! > 風林火山の放送日程など。 > NHK大河ドラマ 風林火山 第15回 「諏訪攻め」 4月15日放送 あらすじ


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ[ スポンサー広告記事編集

このページの先頭へ | 風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう!のトップページへ


NHK大河ドラマ 風林火山 第15回 「諏訪攻め」 4月15日放送 あらすじ

天文11年(1542年)4月、諏訪頼重(小日向文世)と禰々(桜井幸子)の間に嫡男・寅王丸が誕生した。

勘助(内野聖陽)は諏訪を攻めるよう晴信(市川亀治郎)に進言する。諏訪氏の同族・高遠頼継(上杉祥三)と密かに通じ諏訪を挟み撃ちにするというのが勘助の策であった。高遠の願いを受けて武田が出陣したように見せかけ、頼重の怨みを高遠に向ける、そうすれば頼重は武田に素直に降伏し、結果として晴信の妹・禰々と寅王丸を救うことができると考えたのだ。

頼重は予想だにしなかった義兄・晴信の攻撃に、居館を逃れ、わずかな兵でのろう城を強いられる。由布姫(柴本幸)は、兄の行動に動揺を隠せない禰々を、武田は裏切り者だと厳しく責め立てる。

さらに潜入していた教来石景政(高橋和也)の工作も成功し、頼重に従うものは20人ばかりとなってしまう。討ち死にを覚悟した頼重だったが、そこに晴信の使者として板垣信方(千葉真一)と勘助が和睦を促しに訪れた。

勘助が狙った通り、同族・高遠の裏切りに激怒していた頼重は、武田に諏訪を滅ぼすつもりはないという勘助の言葉を信じ、和睦に応じようとする。しかし、由布姫だけは勘助の言葉を信じなかった。


禰々(桜井幸子)ばかりに目がいきます。うーん。かわいい。

勘助(内野聖陽)の悪人ぶりが際立ってきて、いい感じです。

スポンサーサイト

カテゴリ[ 風林火山の放送日程など。記事編集

このページの先頭へ | 風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう!のトップページへ


コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する


トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


カテゴリー

未分類  風林火山のあらすじ。  風林火山のニュース。  風林火山について。  風林火山の出演者。  風林火山の放送日程など。  風林火山の出版書籍。  風林火山のサウンドトラック  

■ブログ内検索■

■最近のトラックバック■

■ブロとも申請フォーム■

この人とブロともになる

■リンク■

ブログランキング

人気blogランキングへ

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策
サイトマップラス
Powered by SEO

  Copyright © 2017 風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう! All rights reserved.

Powered by FC2 .Designed by アフリエイト初心者の悩み解決。

FC2Ad

|

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。