風林火山(NHK大河ドラマ2007)で行こう!

2007年10月

NHK大河ドラマ「風林火山」のこと、いろいろと書き連ねています。

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NHK大河ドラマ 風林火山 第44回 「信玄暗殺」 11月4日放送 あらすじ

 平蔵(佐藤隆太)は宇佐美(緒形拳)の策に従い駿河へ向かった。今川家に預けられている諏訪家の遺児・寅王丸(柄本佑)に会い、武田へ怨みを抱くよう仕向けるためだった。 寿桂尼(藤村志保)は平蔵が寅王丸に会うことを許す。出家し長笈と名乗っていた寅王丸は、父・諏訪頼重が自分が家督を継ぐことを条件に切腹させられたこと、姉・由布姫武田信玄の側室となって子をなした後、見捨てられて死んだことを聞かされ憎悪をたぎらせる。  甲斐へ向かうことを黙認された寅王丸は平蔵とともに出奔した。もし仇討ちが成功すれば武田の家督は今川の姫と結婚した嫡男・義信(木村了)が継ぐことになる。それが寿桂尼の計算だった。  山本勘助内野聖陽)は武田信玄市川亀治郎)のもとに若い僧侶が出入りしていると聞き不審を抱く。平蔵を捕らえた山本勘助は謀略を知り武田信玄のもとへ駆けつける。寅王丸がまさに武田信玄に斬りかからんとしているところだった。  取り押さえられた寅王丸は一度は改心したかに見えたが、義信から罵声を浴びせられ、身代わりとなった萩乃(浅田美代子)を斬ってしまう。萩乃は三条(池脇千鶴)に見守られながら息絶える。山本勘助は裏で糸をひく寿桂尼に対し怒りを露わにする。
http://www.nhk.or.jp/taiga/story/story44.html

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NHK大河ドラマ 風林火山 第43回 「信玄誕生」 10月28日放送 あらすじ

 山本勘助内野聖陽)はリツ(前田亜季)を養女に迎え、婿を取らせることとした。 山本勘助に恋するリツは渋々ながら従った。 長尾の重臣・大熊を寝返らせることに成功した武田晴信市川亀治郎)は勢いに乗って、北信濃の長尾勢力の一掃を図った。越後の深い雪に閉ざされ身動きがとれなかった長尾景虎(Gackt:ガクト)が兵を挙げたのは翌弘治三年の春。しかし武田は決戦を避けたため、長尾景虎は戦果をあげることはできなかった。  この武田、長尾の対決は思わぬ形で決着した。時の将軍、足利義輝が両者に和議を結ぶよう命じたのだ。武田晴信は信濃守護の職と引き換えに受け入れたが、長尾景虎は信濃出兵の大義名分を失った。 関東管領・上杉憲政(市川左團次)が救いの手を差し伸べた。長尾景虎を養子に迎え、関東管領職を譲ろうと申し出たのだ。管領は守護より上位、長尾景虎は再び武田を討つ名分を得た。  長尾景虎は、将軍より関東管領を継ぐ承諾を得るため上洛することを決意する。  甲斐、信濃の守護となった武田晴信山本勘助に出家を宣言する。山本勘助も主君にならい、ここに武田晴信山本勘助は、武田信玄と道鬼という入道となった。  長尾景虎が上洛の途につき、留守を任された宇佐美(緒形拳)は信玄を倒すため新たな策を練り始めるのだった。
http://www.nhk.or.jp/taiga/story/story43.html

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NHK大河ドラマ 風林火山 第42回 「軍師と軍神」 10月21日放送 あらすじ

  由布姫の死は山本勘助内野聖陽)の心に深い傷を残した。そして最後に言い残した「嫁を取り、跡継ぎをつくるのです」という言葉が重く響いていた。迷いを振り切るため武田晴信市川亀治郎)に置手紙を残し、山本勘助は旅に出た。  一方、長尾景虎Gackt:ガクト)の下で統一された越後では、長く戦乱が続いた名残りで豪族同士の領地争いが絶え間なかった。いがみ合う家臣たちに失望し、長尾景虎は突如出奔してしまう。  山本勘助が向かったのは霊場・高野山。若き山本勘助が守り神である摩利支天を授かった地であった。かつて教えを受けた高僧・清胤(佐藤慶)と旧交を温めていた山本勘助は意外な人物に出会う。  越後を出奔した長尾景虎だった。何故、長尾景虎がここにいるのか、探る山本勘助を刺客と思い込んだ長尾景虎は護身用の仕込み杖で襲い掛かる。応戦する山本勘助。清胤の一喝でようやく二人は矛を収める。直江(西岡徳馬)ら家臣団が長尾景虎を見つけ出し、越後に戻るよう懇願した。武田の誘いに乗った重臣・大熊(大橋吾郎)が謀反を起こしたと知った長尾景虎の胸には武田への闘志が燃え上がった。  山本勘助の迷いもいつしか消えていた。由布姫の遺言に対して出した山本勘助の答えとは・・・。
http://www.nhk.or.jp/taiga/story/story42.html

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NHK大河ドラマ 風林火山 第41回 「姫の死」 10月14日放送 あらすじ

 由布姫(柴本幸)が病いに倒れた。見舞った山本勘助内野聖陽)に『もう長くは生きられぬ』と由布姫は静かに語る。  武田晴信市川亀治郎)を交えての酒の席で、越後と木曽のどちらを先に攻めるかを由布姫が決めろと武田晴信は切り出した。由布姫の意見は木曽攻め。山本勘助は早速、木曽攻略に向かうことを決める。  出発の日、由布姫は挨拶に訪れた山本勘助に、戦から戻ったら嫁を取るよう迫る。これまでリツ(前田亜季)との祝言を頑なに拒んできた山本勘助だが遂に嫁取りを約束する。  ところが木曽攻めの最中に長尾景虎Gackt:ガクト)が挙兵し、善光寺平に兵を進めた。山本勘助武田晴信と共に出陣、しかし戦線は膠着(こうちゃく)し対陣は200日に及んだ。これ以上の長期戦を嫌った山本勘助太原雪斎伊武雅刀)に仲立ちを頼み両軍は和議を結んだ。そして、それが太原雪斎の最期の仕事となった。  駿河に戻ると病いに倒れた太原雪斎はそのまま世を去った。同じ年の11月、いよいよ由布姫に死期が迫っていた。武田晴信が見守るなか由布姫はわが子・四郎(池松壮亮)のことを武田晴信に託し、静かに息を引き取った。何も知らない山本勘助は再び木曽に向かっていた。木曽を完全に降伏させ、それを由布姫に報告しようと勇む山本勘助のもとに悲報が届く。
http://www.nhk.or.jp/taiga/story/story41.html

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